エコトピック

2022.01.20

【1/21ウェビナー】 政府が進める脱炭素、CNの全貌!


株式会社補助金ポータル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:福井彰次 以下、補助金ポータル)はスペシャルゲストに「岸 博幸氏」を迎え、株式会社エコ・プラン(本社:東京都新宿区、代表取締役:三ツ廣 修 以下、エコ・プラン)と「SDGs、脱炭素、カーボンニュートラル」への取り組みの無料オンラインセミナーを開催します。Zoomでお気軽にご視聴いただけますので、ぜひご参加ください。

開催日時:
1月21日(金)、12:00~13:00

▼参加はこちらから▼
https://tayori.com/form/9277f735cb9d201b213aed26ab3f120368f14fc2/

         スペシャルコンテンツ 岸博幸氏が登壇!
      SDGs・脱炭素・カーボンニュートラル 企業は何をすべきか?
            ~政府が進める脱炭素の方向性~

2030年を達成年として国際社会で取り組んでいるSDGs(持続可能な開発目標)。近年は企業での取り組みやテレビや雑誌でも様々な特集が組まれ注目度が上がっています。このSDGsは17のゴールと169のターゲットから構成されており、その中でも大きな比率をおかれているのが環境への対策です。

「目標7:エネルギー」「目標9:インフラ、産業化、イノベーション」「目標12:持続可能な消費と生産」「目標13:気候変動」など、環境への対応を盛り込んだ目標設定が多くあります。

2022年度の日本の概算要求も省エネや創エネ、BCP策定などの支援事業に多くの予算が投下されており、企業としてもSDGsに沿った設備投資やビジネス展開が必要になります。

やらないといけないが、何をやればいいのか分からない企業の方向けにSDGs、脱炭素、カーボンニュートラル、BCPの概要、それらに活用できる補助事業などをスペシャルゲストの岸博幸氏を交えて詳しく解説します。

➀0円スタート『脱炭素経営セミナー』~今求められる中小企業版SBTの御案内 ~

・SBTの概要
・中小企業のSBT取得の重要性、メリット
・注意点
・具体的な支援内容について

※SBTとは:パリ協定が求める水準と整合した、5~15年先を目標年として企業が設定する温室効果ガ
 ス排出削減目標。脱炭素経営はじめるならここからはじめるのがお勧めです。

➁震災から生まれた災害に負けない発電機~国土交通省仕様準拠品~

・発電機の重要性
・BCP対策の必要性
・レイパワー発電機の紹介
・ターゲットと価格
・厚生省補助金とのマッピング情報の提供

➂【公募間近 補助率最大2/3】省エネ補助金のプロがおすすめ脱炭素補助金ベスト3

令和3年度概算要求から設備更新で使用可能な補助金のご案内